FEATURES

クポ活レーダーの機能

「撮るだけ」「通知が来る」「使う」。シンプルな機能を、ひとつずつ丁寧につくりました。

撮るだけ・スクショだけで自動登録

AI-OCR がクーポンの文字を読み取り、「特典内容」「有効期限」「対象店舗」を自動で抽出します。紙のクーポンを撮った写真でも、店舗アプリやメールマガジンのクーポン画面のスクリーンショットでも、同じように読み取れます。手入力はほぼ不要。読み取り結果は保存前に確認・修正できるので、間違いがあってもその場で直せます。

レジ横でもらった割引券は撮影、アプリのクーポンはスクショ。どちらも同じ場所へ。

登録画面 - 紙のクーポンは撮影、ネットのクーポンはスクショから選択

ネットのクーポンもまとめて

「アプリの中に眠っているクーポン」は、開かないと存在すら思い出せません。クポ活レーダーなら、クーポン画面のスクリーンショットを登録しておくだけで、期限が近づいたときにお知らせします。実際に使うときは、お店のアプリやサイトを開いてご利用ください(クポ活レーダーは期限管理・お知らせ専用です)。

ドラッグストアのアプリで見つけた「今週限定」クーポンを、スクショして登録。

期限前に通知でお知らせ

登録したクーポンの有効期限が近づくと、ブラウザのプッシュ通知(Web Push)とメールの2経路でお知らせします。デフォルトは「期限の3日前」と「当日の朝」の2回。通知のオン/オフは設定で変更できます。

「明日まで」のクーポンを、前日の夜に通知でリマインド。

ホーム画面 - 期限が近い順にクーポンを表示

一覧でスッキリ管理

店舗をまたいだすべてのクーポンを、ひとつの一覧画面で管理。有効期限が近い順に自動で並ぶので、「次に使うべきクーポン」がひと目で分かります。店舗名でも見分けられます。

買い物前に一覧をチェックして、今日使えるクーポンを確認。

使うときは、紙は原本・ネットはアプリで

クーポン詳細画面では、特典内容・期限・バーコードを大きく表示。内容の確認や管理に使えます。実際にお店で利用する際は、紙のクーポンは原本を提示、店舗アプリなどのデジタルクーポンは取得元のアプリ・サイトを開いてご利用ください(クポ活レーダーの画面は管理・確認用です)。

お店へ行く前に詳細画面で確認。紙は財布へ、アプリのクーポンは開く準備を。

クーポン詳細画面 - 特典内容・バーコードを大きく表示(内容確認用)

インストール不要・0円

アプリストアからのインストールは不要。Safari や Chrome などのブラウザから今すぐ使えます。登録に必要なのはメールアドレスだけ。氏名・住所・クレジットカード情報は一切いただきません。

気になったその場で、ブラウザを開いて30秒で開始。

使用済みもアーカイブ

使い終わった・期限が切れたクーポンは、30日間アーカイブに保存されます。「先週使ったクーポン、また配ってるかな?」といった振り返りにも便利です。

先月のクーポン内容を見返して、次の買い物の参考に。

クーポン特集

コンビニ・ファミレス・スーパーの最新情報を、公式確認先とあわせて紹介しています。

まずは1枚、撮ってみませんか

登録は30秒。インストールも不要です。

今すぐ使ってみる

くわしい使い方を見る →